仕事に飽きたら仕事場を変えてみよう|案外どこでも仕事できてしまいます

たまには仕事場を変えてみませんか?

 

いつもいつも同じところで仕事をしていると飽きてくるし、アイデアが煮詰まることも多々あります。

同じ場所にいては頭の回転が硬直してしまうようです。

 

外でできる仕事は、外でしてしまった方が効率が良い場合もあるのです。

 

 

ネットビジネスはどこでもできる

私はネットビジネスの多くを、スマートフォンで完結させています。

 

特に一番メインをしめるライティングの作業をスマホで、

完結できるのは大きいですね。

 

なのでいつでもどこでも、仕事に取りかかる事ができます。

ブログ記事のライティングもその多くがスマホで書いています。

 

特にATOKのジェスチャー入力は慣れればフリック入力と違いかなりの高速入力が可能となります。

頭に浮かんだことをテンポよく文字に書き起こしていけます。

 

※ただし現在、ATOKは文字変換の精度が悪いことで有名です。たしかに訳の分からない変換をしてイラつかせる事はあります。それでも、ライティング速度重視の為にATOKを利用しています。

 

ブログが書けるのだからTwitterなんかはもちろんスマホで十分です。

 

主にPCを使うのは動画を編集したり作ったり、腰を据えて記事を書いたり、記事を編集するときになります。

よくするのがスマホでライティングをしあげて、PCで編集して記事を公開するというパターンですね。

 

リンクを貼ったり、画像を埋め込んだり、文字を装飾する作業はPCの方が便利なので、使い分けています。

 

スマホ一つでネットビジネスが可能と言うことはどこでも仕事ができるという事になります。

アイデアが浮かんだらその場でボイスレコーダーに登録して、記事を書き始める事も可能なのです。

 

 

あえて家の外で記事を書いてみる

極力、家の外で記事を書くように心がけています。

先ほどもいいましたとおり、外にいる時の方が明らかに脳の回転が良く、気持ちも前向きになれます。

 

 

ブログは読者のみなさまに有益な情報を発信し続けなければなりません。

 

自分が落ち込んでいたり、前向きでない状況にいると記事の内容にまで無意識のうちに反映されてしまいがちなのです。

 

人は太陽の照る中、前を向いて歩いていると不思議と生きる気力が沸いてきます。

どんどん良いアイデアも浮かんでくるものです。

 

そんな気持ちで記事の作成にとりかかれるように、家から一歩出て記事を書き始めます。

 

公園のベンチに座って、一生懸命に携帯をいじくっているおっさんがいたら私かもしれません…。

太陽の日差しのもと、子供たちが騒ぐ中で書ける記事もあるのです。

 

またイオンモールのフードコートでコーヒーを飲みながら、スマホをいじくっている人がいたら、それは私かもしれません。

さまざまなお店が並ぶ中。思いついた事をそのまま記事におこしていきます。

 

図書館で本を並べ勉強している雰囲気を見せながらスマホ触っているおじさんがいたら、それは私かもしれません。

図書館の情報量は無限大です。雑記ブログにとってはネタの宝庫でもあります。

そんな図書館で情報を仕入れてそのまま記事を書いていきます。

 

マクドナルドでコーヒー飲みながら、スマホゲームで遊んでいる人を見つけたら、それは私の可能性も。

時々、コーヒー注文してマクドナルドで記事を完成させます。

家にいてもダラダラしてなかなか記事を書く気が起こらない時はマクドナルドに行って仕事をはじめます。

 

ジェスチャー入力を利用すれば15分~20分で1000文字以上の記事をかけるので、ちょっとさた合間に簡単な記事なら完成してしまうのです。
スマホで完結するという事は、どこでも仕事が可能だという事になります。

逆にかしこまってPCに座って、ブラウザを広げながら記事を書くと手が進まなかったりもします。

どんな環境が自分にとってベストなのかいろいろ試してみてください。

意外な場所が自分にとっての最適な仕事場となるかもしれません。

 

 

何故、仕事場を変える必要があるのか?

ネットビジネスは基本的に家にこもって仕事をする事になります。

ネットビジネスは作業量が物を言うので下手すれば一日中家にいる事になってしまいます。

 

最近、職場と家しか往復していない…

 

それじゃダメだし、自分が負のオーラに包まれていく感じがしたのです。

 

まぁ一時間くらい家でゆっくり記事を書くのもいいけど、これが数時間続くと心も体も悲鳴をあげてきます。

 

その対策として、細かく環境を変えてあげるという方法があります。

 

午前中は家で作業したけれど、午後の作業は喫茶店でやってみるみたいな感じですね。

 

ライティング程度ならどこでも可能なので工夫して気分を切りかえていきましょう。

気分転換ができる人こそ仕事もできるという話は、昔からよく聞く話です。

 

現場のリアルな声を伝えられる

究極は現地で記事を書けば、その場のリアルなレポートとなります。

○○に行ってきました、という記事なら現地で書いてみましょう。

 

その場の風景や雰囲気などを細かく伝えることができます。

想い出さなくてもその場所にいるのですからね。

 

遊園地に行っているなら子供たちがアトラクションで遊んでいる間の待ち時間にベンチで記事を書いていけばいい訳ですね。

 

仕上がらなくてもいいです。

箇条書きでも書いておけばあとからゆっくりと完成させればいい訳ですから。

 

その時の気持ちを素直に文字に書き起こしておくことがリアルなレポート記事を書くコツとなります。

家に帰ってから書こうと思っていても、案外熱は冷めているものです…。

 

 

積極的に出かけたくなる

いつでもどこでも仕事ができるとわかれば、いろんなところに出掛けたくなってきます。

 

食レポでもいいし、買い物でも、なんでもいいです。

 

観光地でまわりの熱気を浴びながら記事を書くのも悪くないですね。

 

15分くらいのスマホ作業なのでいつでもどこでも可能となります。

 

雑記ブログにおいてはこの作業ができるかできないかで記事の量に大きな差がでてくるかと思います。

 

家で作る記事は各情報をまとめた大掛かりなまとめ記事。

外出先で作る記事は、現地の情報を発信するレポート記事や、簡単なノウハウ記事など。

現地で15分だけブログを書くことで、あとあと重宝します。

 

逆にブログに行き詰まり感を感じたら打破する為にあえて出掛けていくのもアリかと思います。

このどこでもブログ記事作成スキルはスマホでのライティングになります。

 

ある程度、文字入力に慣れないと、なかなか作業が進まないので厳しいかと思います。

逆に文字入力のスピードがあがればこれほど頼もしいスキルはないかと思います。

 

どこにいようとも、その場で仕事に取りかかれ、お金になるのですからね。

いろんな場所に出かけていろんな体験して、いろんな情報を発信していく方が絶対に楽しいかと思います。

 

いつもパソコン前でブログ更新して煮詰まっている方はぜひとも、場所を変えてみてください。

 

行き詰まり感がなくなって視界が広がっていくと思います。

 

 

最後にいつでもどこでもブログ更新可能と言いましたが、もちろん公共のマナーは守りましょう。

歩きスマホは危険ですし、ベンチなどもまわりの様子を見て長時間、占有しないように気をつけましょう。

 

 

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