寝られない夜は記事をかけばいい|記事を書いている内に眠気が襲ってきます

夜寝ようと思っても寝付きが悪いときがあります。

若いときはいくらでも寝れたのに、年をとれば寝つきが悪くなってきました。

眠れない時は無理して寝ようとしないのも大切です。

 

人は必ず睡眠を取ります。

寝ないで生き続ける事はできないのですね。

 

記事を書けばいつの間にか寝てしまう現象

私は仕事が終わった後に記事を更新する事が多いのですが、その時いつも眠気に襲われて困っています。

さすがに仕事で疲れている状態で、記事を更新しようとしてもすぐに眠気が襲ってきてしまいます。頭を使うせいか、記事を書いている途中で寝てしまう事も…。

そんな疲れている時に記事を書くと、眠くなる現象を利用したいものです。

眠れなかったら、眠くなるまで自分の好きな事をするのも一つの手ですね。

 

夜のしずかなうちにブログを書き上げます。

下書きなら一時間あれば一記事かけます。

仮に…ですよ、一晩眠れなかったとしても記事はたくさん量産できる訳ですね。

 

眠たくなって寝るならそれで良し!そのまま記事を完成させられてもそれで良し。どっちでもいい訳ですね♪

 

 

寝れない時間をフル活用

眠れない時間を利用して、生産的な活動をしてしまうという手もあるのです。

寝れなくて布団の上でゴロゴロしているなら、眠くなるまでライティングをしてしまえばいいのです。

記事を書いていて眠たいなぁと思ったら、布団に入って寝てしまいましょう。

 

寝れないくらいに頭がさえ渡っているという状況を逆手にとりましょう。

夜寝れなくても、その分ストック記事がたまっていくのでありがたい話です。

 

 

文章を書くと頭が疲労する

ブロガーの形は経験済みでしょうが、記事を書き続けるとクタクタに疲れます。

体は動かさないけど、頭をフル回転させている訳ですからね。

 

2記事も3記事も書いていると倒れ込むように寝てしまいます。

 

布団の中でスマホで、記事を書こうと思っても、だいたい眠気に負けてしまうものです。

文章を構成したり、内容を書いていくのは想像以上に大変な作業なのです。

この習性を逆手にとればいいだけですね。

眠れないなら記事を書き続ければいいだけです。

 

もし朝まで書き続けられるなら、してみるがいいかと…まぁ無理かと思います(笑)

きっと途中でとてつもない眠気が襲ってくると思います。そうなれば文字入力など手先の細かい作業はできないので、ここまでです。

 

逆に朝まで順調に書き続けられるとしたら逆にすごい才能と言えるかもしれませんね。

夜中のうちに記事を量産できるのですから。

 

 

記事は資産になるから

寝ないで書いた記事は睡眠時間を削ってしまう事になります。

ただ、記事は資産です。ブログ上で公開されたその記事はたくさんの人を、呼び込んできてくれます。

寝れなくても、それがお金になると思えばうれしいですよね。

「眠れない」とうなだれていても一円にもなりません。

 

記事を書きあげる事でブログのアクセスが増える可能性が増えて、アクセスが増えると収益が増える可能性があります。

 

眠れないと布団でクヨクヨ悩むより、時間を有効に使うというのもアリなのではないでしょうか?

 

 

実際に布団の中で記事を書いてみました

なかなか寝付けない日があったので、暖かい布団の中で記事を書き始めます。記事のテーマを決めて、見出しを作っていきます。

 

そして文章を書き始めるのですが、20分くらいで強烈な眠気が襲ってきます。

半分目を閉じてしまいます。スマホを見れる状態ではありません。

自分でも何を入力しているのかわからない。

 

そうなれば終了です。

強烈な眠気のまま心地よい眠りにつくことができます。

 

 

睡眠は個人差が大きい

1日何時間寝れば良いかは個人差が大きいです。

多くの方は6時間作業~8時間眠れば、体は満足できて心地よく起きる事ができます。

しかし、その範囲を超える方もおられるでしょうし、何時間寝ればベストなのかは答えがありません。

あえて言うなら、次の元気いっぱいに活動できる事こそが、適切な睡眠時間と言えるでしょう。

眠くないのにベッドの上で、寝ころんでいるのはとても苦痛です。

「早く寝なきゃ」という強迫観念が脳を興奮させてしまうのかもしれません。

人は疲れたら自然と眠くなりますので、眠気が襲ってくるまで記事を書いていればいいのだと思いました。

 

 

全く眠れないなら医療機関へ

さきほどからいいました通り疲れた状態で頭を使う作業を繰り返しているとその内に眠たくなってきます。

我慢できない眠りに襲われて自然に寝てしまうものです。

しかし、全く睡魔が襲ってこなかったり、眠たくなる感覚がないなら不眠症の可能性がありますので医療機関で相談しましょう。

何日も寝不足状態が続けばさすがに実生活にも影響を及ぼし始めますので、対策が必要になってきます。

 

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