携帯アラームは必須であり万能ですね|あらゆる場面で大活躍

多くの方が目覚まし時計変わりに携帯アラーム(スマホの時計アプリですね。)を、使っておられるのではないでしょうか?!

この携帯アラームは、かなり便利で目覚まし時計としてだけでなくさまざまな場面で使っています。

私の使っているアラーム機能とタイマー機能をご紹介します。

 

アラームと音量は注意

アラームの音量は着信音やメディア音とは別になっています。

アラーム設定時に、音量を設定する事を習慣づけましょう。

例えば目覚まし時計変わりにアラームを使うなら音量は最大音量となります。

仕事場でタスクの締め切り時間などを、知らせる場合はあまり音が大きければまわりの方を驚かせる事になるので控え目にしなければなりません。

 

目覚まし時計の変わりとして

スマホのアラーム機能として毎日使っているのは目覚ましとしてです。

だいたい朝になったら目覚めるのですが、目覚まし時計は必須です。

会社において遅刻は厳禁。余計な始末書なんて書きたくないですからね。

ですので、寝る前には必ずアラームをセットして音量を最大にします。

 

予備の目覚まし時計は必須

スマホのアラームだけで十分名のですが、予備に目覚まし時計のアラームもセットしておきます。

私は睡眠の質を高める為にアイマスクと耳栓をします。

寝付きの悪い日には睡眠導入剤も服用するので、スマホのアラーム機能だけでは心許ないのです。

目覚まし時計も併用するのですが、おすすめはライデン。

壁の薄い集合住宅では、近所迷惑になってしまうくらいの爆音です。

ちょっと心臓に悪いくらいの音です。スマホアラームで起きられたなかった時の為の予備でかけています。

こいつが鳴り響けば確実に起きることができます。

ライデンの目覚まし音を聞きたくないので、スマホのアラームがなったら素早くオフします。

いろんな意味で最強の目覚まし時計です。

 

タスクの締め切り時間として

仕事に夢中になってしまうと、時間が経っている事を忘れます。

11時15分に電話をする約束をしていたのに、すっかりと忘れてしまったなんて事は普通にありえます。

10分前まで覚えていたのに、話し掛けられては飛んでしまった!なーんて事は誰にでもありえます。

 

時間の約束や、タスクに時間が関わってくる場合はアラームで時間を知らせて貰いましょう。

11時15分にアラームがなれば電話をかけ忘れとしまう事も防げます。

 

特に複数の仕事を同時に進行させている場合は、時間の管理が難しいのでアラーム機能を積極的に使うようにしています。

 

仮眠時にアラームを

日常において仮眠ってかなり効果的で、10分や20分うとうとすると脳の疲れを回復させる事ができます。

私は昼休みに、休憩室でウトウトする事があるのですが、昼休みが終わっても目覚める事なく寝てしまっている事があります。

それは流石にまずいので、仮眠するとなれば起床時間にアラームをセットしてしておきます。

仮眠と言えど疲れている時は、深い眠りについてしまいます。

 

電車の中でも同じですね。電車の揺れが心地良くてついつい寝てしまいます。

電車を乗り過ごしてしまえば、大きな時間のロスが発生しますので携帯アラームをセットしておきます。

電車でのアラームはもちろんバイブ機能での利用です。仮眠状態の時はバイブでも十分に起きることが可能です。

 

ブログを時間で区切る

ブログを効率良く書く方法の一つに時間を区切るという事があります。

だらだらと記事を書いていれば時間ばかりが過ぎていきます。

2時間も経っているのに一記事も書けていない!なんて事にならない為にもアラームやタイマーで時間を区切りましょう。

 

人は締め切りがあれば、気持ちが焦りますし取り組みスピードもあがります。

人生が無限に時間があるなら、何時間かけてもいいでしょう。

しかし、私たちの人生は有限です。

限られた時間を有意義に過ごさなければなりません。

そのためにアラームで時間を区切って自分に制約をかけています。

 

やる事が多いときはToDoリストとアラームの併用を

休日であってもやる事がいっぱいあります。

私は普段かはToDoリストを作って、仕事や用事を潰していっています。

休日にもタスクはたくさんあります。

 

タスクの管理と時間の管理は同時にしなければなりません。

例えば「ツイッターのフォローの整理をする」というタスクがあるとしましょう。

ツイッターのフォローリストを眺めて整理をし始めるのはいいのですが、いつまでもツイッターから離れられなくなるのです。

ツイートに読みふけってしまって時間が経っている感覚がわからなくなってしまいます。

10時くらいかな?と思って時計をみると11時だった!なんてなりかねません。このタスクに対しては何分で取り組むか時間を決めてタイマーをセットしてしまいましょう。

 

ラーメンを作るのにももちろん使えます

もちろんおいしいラーメンをつくるのにタイマー機能を使えます。

どんぴしゃ3分でおいしいラーメンを食べましょう。カップヌードルは3分、どん兵衛は5分です。

携帯やスマホも持つ前はタイマーなんてラーメンをつくる時くらいにしか、使わなかったのですがね…。

 

スマートウォッチがあればさらに便利に

私はスマートウォッチを持っていませんが、スマホと連動した腕時計があればさらに便利でしょうね。

スマートウォッチには当然、アラーム機能も備わっています。腕がブルブルして時間を教えてくれるそうです。

他にもスマートウォッチにはたくさん機能がついているので、持っていると便利かもしれません。

睡眠管理機能に、血圧・心拍数管理、歩数計なんかの機能までついているとか。

 

時計が健康管理までしてくれる時代になったのですね。

 

 

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