ゆるめのストレッチをしながらブログを書く方法。音声入力を使って同時作業が可能に!

腰痛予防には、全身のストレッチがかかせません。

 

簡単なストレッチは体の普段もかからないし、長時間続けやすいですよね。

 

でも、ストレッチってけっこう時間かかりますよね。

 

腰痛予防に腰を回す運動も、全然負担がないので10分ほど続けられます。

 

そこにスクワットを100回して、全身をのばすストレッチやトレーニングチューブなどを組み合わせて行うと30分くらいは時間を取られるでしょう。

 

 

けっこう暇っていうか…。

体は使うけれども、頭はもて余しているって感じなのですね。

 

テレビを見ながらストレッチをすすめていく方法もありますが、テレビってなかなか面白い番組はないし、見たところでなんの利益にもなりません。

 

 

そこでおすすめするのは運動をしながらブログを書くという作業です。

 

えっ運動をしながらブログを書く?

 

そうです。使う道具はイヤホンマイクだけです。

 

イヤホンマイクを利用して、運動をしながら音声入力を利用して記事を作っていくのです。

 

 

音声入力を利用して記事を書いていく

実際にどのようにするのか説明させていただきますね。

 

イヤホンマイクとスマホをBluetoothで接続します。

 

次にどのように記事を書くかと言えば、GoogleドキュメントとGoogle音声入力を利用します。

 

いろいろと有料のものを含めて音声入力ソフトを試しましたが、GoogleドキュメントとGoogle音声入力が一番精度が高かく効率が良いのでこちらを利用しています。

 

 

おすすめのイヤホンマイクはこちらです

 

 

 

音声入力のコツ

ストレッチをしながら自分の思うまましゃべっていってみましょう。

 

実際に記事になるかどうかはあまり考えなくてもよいです。

ストレッチ中に思い浮かんだことや、考えている事、最近の出来事など好き勝手にしゃべっていきます。

 

するとGoogle音声入力はどんどん音を拾ってはテキストに変換していってくれます。

 

ストレッチ中にしゃべった事をきっちり拾い上げてくれるので、頭の中に浮かんだことがすべてテキストとして取り込まれるのが最大のメリットとも言えるでしょう。

 

 

どのように利用するのか?

実際に好き勝手にしゃべったテキストファイルを記事にできるかと言えばなかなか難しいです。

しかし、そこから記事のネタが結構拾えます。

 

自分の心の中で思うままにしゃべった素の自分の言葉を利用して、記事を作り上げていくのですね。

 

しゃべり口調の言葉を記事に利用していきますので、けっこう文字数も稼げます。

 

大幅改変が必要になって、時間がかかる場合もありますがそれでも「無」から作り出すのに比べてずいぶんと時間の短縮が期待できる事でしょう。

 

 

体は健康になっていきブログネタが拾えて一石二鳥

ゆるいストレッチ体操を継続して行う事は体にとってメリットが大きいです。

 

まず体が柔らかくなります。

 

体は動かさないと、関節の可動域が狭まって故障しやすくなりますし、筋肉も落ちてきます。

 

それらを防止する為にもストレッチというどこでもできる運動をおすすめします。

 

ストレッチを行う事で…考え得るメリットは次の通りです。

 

 

ストレッチによるメリット

 

  • 体の関節を伸ばして、柔軟性を高める事ができる。筋肉の緊張を緩和してくれる。
  • 血流が改善して体が温かくなる。
  • 体の可動域が広がる事で怪我をしにくくなる。
  • 普段から関節を動かす事で腰や膝、肩などを痛めにくくなる。
  • 適度なストレッチは質の良い睡眠を誘い出し疲労回復に繋がる。

 

ストレッチはゆっくり時間をかけて体を伸ばしていく事になりますので、時間がかかる割に体への負荷が少ないのです。

 

そこでストレッチと併用して行いたいのが、音声入力となる訳です。

 

じっくり時間をかけて体の筋肉や関節を伸ばしながら、自分の考えや思いをしゃべりながら音声入力でテキスト化をしていく事ができます。

 

 

まとめ

ストレッチは継続する事で効果が発揮されます。

ブログ運営も継続する事が何よりも大切になってきます。

 

ストレッチもブログもどちらも継続力が大切。

 

それならそれらの作業を同時にできればいいですよね!

ストレッチをしながらブログの記事の土台を作りあげていくのです。

 

最後にストレッチと言っても力をかけすぎると、逆に体が炎症を起こしたり、ケガをする事もあります。

ブログの音声入力に夢中になりすぎて、思わぬ力が加わり怪我をしてしまったという事にならないように、ゆっくりと時間をかけてストレッチをする事を心がけましょう。

 

時間を効率的に使うという意味でもストレッチと音声入力を併用したいものですね。
ストレッチで思わぬ怪我をする可能性もありますので、音声入力と併用する場合はゆるめのストレッチに抑えておきましょう。

 

 

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