携帯式ネックピローの魅力。これで首を痛めずリラックスできますよ

首もとを支えてくれるネックピローが便利すぎるのでご紹介させていただきたいと思います。

スマホを使う機会が増えましたよね。いつでもどこでもスマホが使えるのが魅力です。

ただスマホを使う機会が増えれば増えるほど、気をつけなければいけない事がでてきます。

 

それは何か?!

 

いろんな体制でスマホを使いますので、肩から首にかけてすごく負担がかかっているという事です。

 

長時間スマホで遊んだ後、首が痛くなっていたり、肩がパンパンに凝っていたりする経験があるかと思います。

 

頭の重さは体重の1割くらいの重さです。

 

60キロの方なら6キロの重さの頭を常に支えています。

何か、頭を付けて体重を分散させないと、ずっと首から肩に負担がかかりすぎる事になるのですね。

 

無理な体制を続けていると、いづれ頚椎ヘルニアなど重い病を引き起こしかねません。

頭を支えるアイテムとしておすすめしたいのがネックピローです。

 

 

ネックピローを利用しよう

首や肩のコリを劇的に楽にしてくれます

ネックピローの魅力はU字型のこの形状です。

 

一カ所に集中して体重をかけるのではなく、複数の箇所に分散して体重をかけることによって、負担が分散します。

 

負担を分散させる事で、首の疲れは劇的に軽減します。

 

少し首を埋め込む感じになるので、頭をしっかりと支えてくれる形になります。

 

U字をのネックピローは首と肩を支える為の理想的な形になっているのです。

 

 

持ち運びが便利すぎる

このネックピロー自体は重さ200g以下で、空気を入れて使います。

 

ボタンを押しながら空気を入れるので、簡単な作業で完成させる事ができます。

 

ネックピローって使いたくなる時が車の中だったり、外出先だったり、職場だったり場所がきまっていません。

 

 

だからこそ、軽量の携帯型ネックピローを常に持ち歩きたいのです。

 

鞄の中にそっと忍ばせておけば、いつでもネックピローが使えます!!

 

少し首に負担がかかっている体勢だな思えば、ネックピローを使って体重を分散すればいいのです。

 

家の中ではまくらが、ある事でしょうしそう困る事はありません。

 

でも外にまくらを持ち歩く訳にもいかないので、携帯型ネックピローが重宝すると言う訳なのです。

 

 

本格的に首後ろを支えてくれます

U字型のネックピローについている二つのこぶが首を挟み込むように支えてくれます。

 

頭はかなり重たいので、楽できるときには楽な姿勢でいたいものなのです。

 

首の乗せ方を変えたり、位置を少しずらすだけで、微妙に形状が変わってくれるのがいいですね!!

 

布団やベッドで寝ている時は頻繁に寝返りを打つことで、特定の部位に負担がかかりつづける事を防いでくれています。

 

乗り物になっている時など動きの少ない時は、知らず知らずのうちに首に大きな負担をかけています。

 

この首への負担を減らすのがネックピローなのです。

 

携帯用ですが、もちろん自宅で使うこともできます。

 

横向きになってテレビを見たり、映画を見たりする時になかなか頭のやり場に困るのではないでしょうか?

 

そこでおすすめしているネックピローの出番ですね。

 

空気圧がちょうどいい具合で、頭を支えてくれるのでメッチャ楽です♪

 

映画を見ている時は夢中で気づかなかったけれども、見終わった後、動き出すと妙に首筋が痛いって経験ありますよね?!

 

夢中になって本を読んでいるうちに、首に負担がかかって肩こりがひどい状態に…

 

自宅でゴロゴロしているのに、体を痛めるって最悪です。

 

特に、何かに夢中になっている時は、長時間同じ姿勢になってしまいますので注意が必要ですよ。

 

 

会社のデスクでも使える

会社での休憩時間に机にうつ伏せになって、寝ることがあるかと思います。

 

その場合には腕で頭の体重を支える事になりますが、それはそれで起きたら腕が痺れていたりする事も。

 

机で寝る場合もネックピローに、うつ伏せになればいい訳で非常に助かります。

 

携帯用のものを用意しておくだけで、さまざまな場面で応用が効きます。

 

 

電車などの長時間の乗り物に

長時間乗り物に乗ると、確実に首が痛くなりますよね…。

 

座席に座っているのはいいけど、それが何時間も続けば首から肩がパンパンに張るのではないでしょうか?!

 

例えば夜行バスなんかでは、一晩座席で過ごさなければなりません。

 

 

どうしても、首に負担がかかりやすい状況となります。

 

 

ネックピローを使う事で、首への負担を分散させる事ができるので、痛み方が和らぐのではないでしょうか?!

 

 

 

長時間乗り物に乗っていると腰が痛くなる事もあります。

 

いわゆる腰痛ですね。

 

腰と座席の間にネックピローを挟むことで、腰への負担を減らす事もできます。

 

腰が痛くなるのも、特定の場所への負荷が続くために筋肉に強張りがでてくるからです。

 

腰にネックピローを添えてあげるだけで、今までとは違う体重のかかり方になるのでずいぶん楽に感じる事でしょう。

 

さらにフットレストとして、足の置き場としても使えますよ。

 

 

新幹線や飛行機の場合は定期的にトイレ休憩をとる事で動く事が大切です。

 

ネックピローを使う事で首痛の防止にはなりますが、それプラス、なるべく同じ姿勢をとり続けないように注意しましょう。

 

長時間乗り物に乗る場合は、座席を降りて少し動く事で筋肉の強張りを回避する事ができます。

 

 

こちらの商品がおすすめ

Sepoveda ネックピロー U型

 

携帯式で手動ポンプで空気を入れられます。ポンプが内蔵されておりボタンで空気を入れられるで、気軽に持ち運んで簡単に使えます。

また非常にフワフワした感触のマイクロビロード生地がつかわれており、さわり心地も最高です。

 

Wow Pillow (ワウピロー) J型トラベルネックピロー

 

こちらはJ型のネックピローで首だけでなく、顎にかけて幅広く支えてくれるのが特徴です。

U字型に比べて携帯性では劣るものの、首・後頭部・顔の片側・顎にかけてまんべんなくカバーしてくれるのが特徴です。

飛行機など長時間フライトにおいては、この心地良さを一度味わうとやめられないという声も続出しています。

 

 

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