投資におけるゴールはない!だけどお金があれば不安は少なくなる

こんにちは!!投資に関してはゴールがないと言い切っているかぶまるです。

この動画を見ていただいている方は少なくとも投資に興味をお持ちだという事ですね。

いくらお金を貯めようと思われていますか?!
100万円ですか?!1000万円ですか?!それとも1億でしょうか?

目標はあってもゴールはない

私は投資をはじめた頃はいつかは1000万円をめざすぞ!!という思いで必死になってお金を貯めては投資にまわしていきました。

1000万級の資産運用ブログを読み漁ってそんな大金動かしたいものだと憧れていたものです。

それから10年以上の月日が流れ、金融資産も1000万円を軽く突破して次は1億円のステージを目指しているところです。

投資って◯◯円という大きな目標はあっても、実はそこはゴールではないのですよね!


目標を達成すると同時に次の目標が生まれる為にいつまでたってもゴールできません。

将来の不安は解消される

資産を築き上げる事で一番変わる事は何だと思いますか!?
私の経験上、不安が少なくなっていくという事です。

生きている上でお金の不安は大きなウエイトをしめています。

仕事の不安ってそもそもお金が欲しいから仕事をしているのであります。

お金が十分にあればもっと好きな仕事を探す事もできますし、悠々自適の生活をしたっていい訳です。

健康の不安も実はお金でずいぶん解消させる事ができます。

健康を保つにもお金が必要です。
健康的な食生活を送って、病気を発見する為に人間ドックを受けて、万が一病気になったら現在考えうる最高の治療を受ける。

これが実現するだけで健康の不安も和らぐのではないでしょうか?!

お金で愛は買えない?!

でもお金がなくっちゃ家族を養ってあげる事すらできない。

子供に十分な衣食住を与えて十分な教育を受けさせてあげるにはお金が必要なのです。

お金の不安が大きい

結局、将来の不安の大半はお金の不安だという事です。

お金に関するゴールがない以上、お金の不安が消える事は決してありません。

しかし、資産が大きければ大きいほど、不安も小さくなっていくのは事実ですね。

100万円の金融資産より1000万円の金融資産があれば安心できますよね。

当面の生活はこれでなんとかなります。

1000万円の金融資産より1億円の金融資産があればさらに安心できます。

万が一、仕事を失うことになっても配当金だけで生きていく事はできるからです。

まとめ

投資に明確なゴールはありません。

しかし、投資を続けて金融資産が増えれば増えるほど、人生における不安、将来の不安が解消していくのは間違いありません。

不安要因の多くはお金が絡んでくるからです。
お金があればいつセミリタイヤしてもいい訳ですからね!!

今の仕事に固執する必要ありません。いつでも逃げ出すことができる。この安心感は非常に大きいと思います。
ボロボロになってまでしがみつく必要がないのですから!!残りの人生は限られています。

その人生を大切にいきたいから、少しでもお金に関する不安に振り回される事なくないから今日も働き、ブログを更新して動画を撮影していきます!!

お金持ちへの道!千里の持ちも一歩から!みんなでお金持ちになろう

□関連記事をご紹介します
■その1:お金持ちほど時間を大切にする【1番基本的かつ大切な考え方です!】
■その2:お金持ちになるには投資をおすすめします【絶対に必要!!】
■その3:もっと資産を増やしたい!!【資産増加にブーストをかけよう】
■その4:節約は投資よりも難しい?!【買った瞬間から大暴落】
■その5:複利を理解する事が最大の近道【エジソン曰く人類最大の発見】
■その6:海外ETFの魅力【長期投資の強い味方♪】
■その7:非課税枠をフル活用しよう【NISA・積立NISA・iDeCo】
■その8:まずは金融資産1,000万円を目指してがむしゃらに!
■その9:40代おっさんリーマンが資産1億円を目指す為に【不可能な話じゃない】
■その10:お金持ちへの道。最後は行動するかどうか!

□YouTube動画でも学べます
お金持ちへの道1【お金で時間は買えない】
お金持ちへの道2【新しい収入源を開拓しよう】
お金持ちへの道3【なぜ投資を行う必要があるのか?】
お金持ちへの道4【株を保有することの意味】
お金持ちへの道5【モチベーションをいかに維持するか】
お金持ちへの道6【バランスシート感覚を持つこと】
お金持ちへの道7【資産増加にブーストをかけよう】
お金持ちへの道8【複利を理解する事で道は開ける】
お金持ちへの道9【金融資産1,000万円達成する事の重要性】
お金持ちへの道10【行動するかしないか?ただそれだけです】

コメント

タイトルとURLをコピーしました