抱き枕で安眠・快眠を確保しよう|腰痛も改善されます

抱き枕で安眠を確保しよう

生活の向上は睡眠の質の確保から始めります

 

抱き枕が人気あります。

 

誰もが良い睡眠の質を確保したいという思いはあるかと思います。

寝つきが悪かったり、途中覚醒してしまったり…。

しっかり眠れないと次の日まで疲れや眠気を引きずってしまいます。

 

活動的な人生を送るには睡眠の質を確保する事が必要不可欠となってくるのです。

 

 

 

 

深い眠りにつくためのポイント

 

ではぐっすりと気持ちよく寝るにはどうすれば良いのでしょうか?

 

ポイントは…

 

寝る前にスマホなどを使わない。

 

明るい光で脳が覚醒して眠れなくなる可能性があります。

 

日中の活動量を増やす

 

しっかりと動く事で疲れて、布団にはいるとすぐに眠りやすくなります。

 

最後に…抱き枕を使ってみるです。

 

睡眠の悩みは案外、枕で解決してしまう事があります。

枕選びは非常に難しくて、高さや大きさはもちろん、自分の肩から首にかけてどれだけフィットしているかも重要になってきます。

 

私がみなさんにおすすめしたいのは抱き枕の導入です。

私はいつも使っている枕と抱き枕の2つで眠りにつくようにしています。

この抱き枕を使ってから、とにかくよく眠りにつけるようになりました。

 

 

 

リラックス効果がもの凄い

 

これが抱き枕の効果の最大の特徴と言えるでしょう。

まくらを抱き込むように使う事で心のリラックス度が桁違いです。

 

脳が興奮していては穏やかな睡眠につく事ができません。

覚醒している脳を鎮めてくれるのが抱き枕なのです。

 

私も仕事のトラブルなどで寝る前までいろいろ考え事があり、脳が覚醒している状態って事が多々あります。

そんな時はハーブティーを飲んで、一呼吸おいてから抱き枕を使って寝るようにしています。

抱きつくという行為そのものにリラックス効果があります。

 

人は何かに抱き着いているだけで心が落ち着いてくるのです。

 

小さな子供が大きな声で泣いているのに、お母さんにギュッと抱きしめられると泣き止むのは安心できるからです。

恋人・夫婦でも抱き合っている時はものすごくリラックス状態となっています。

 

つまり抱き枕を使う事で抱きしめ効果による安堵感を引き出してくれるのです。

 

 

ぜひ抱き枕の導入をご検討ください。

 

 

体の負担を軽減してくれます

抱き枕を使う事で体重の負荷が分散されます。

仰向けに寝ている時、実は腰と首に負担がかかってしまいます。

腰と首を痛めるとヘルニアという激痛、しびれをきたしてしまう事もあります。

2足歩行をする人間は普段から、腰や首に負担がかかっていると言われています。

 

理想的な眠りの体制は横を向いてS字型になることです。

 

 

抱き枕を使う事で理想的な眠りの体制を作ってくれます。

 

頭だけじゃなく体全身をフォローしてくれるのが抱き枕となります。

体重を細かく分散してくれる事で、体の特定の一部に負担をかけるという事がなくなります。

全身が楽になるという事はより深い眠りにつく事に繋がっていきます。

 

抱き枕を使う事で、腰痛や頚椎症の予防にもなるのです。

 

自分の健康のことを考えて抱き枕を使っています。

 

 

抱き枕はプレゼントにも最適

 

 

両親などの家族や、友人、恋人へのプレゼントにも最適です。

予想外のプレゼントとして抱き枕をもらえば嬉しいと思います。

 

抱き枕はいつも使っている枕と併用して使う事が出来ますので、好みの問題も発生しません。

 

睡眠は毎日必ずする事です。

 

大切な方にぐっすり眠ってもらいたいからこそ抱き枕をプレゼントするのは理にかなっているのではないでしょうか?

 

プレゼントを抱きしめて深い眠りについていただければ、この上なく嬉しいものです。

 

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